セフレ

メールが前戯になった鳥取での出会いが出来たいい女

鳥取県倉吉市在住 G.Tさん(40歳)

いつもは普通の地味なサラリーマンをやっているのですが、時々、自分でもどうしようもないくらいにエッチな気持ちになって、体の奥から性への欲望がつのり、どうにもいられなくなってしまうことがあります。そんな時には、風俗で処理するか出会いサイトで相手を探すことにしています。

風俗は手っ取り早いのですが、彼氏募集掲示板でセックスの相手を募集しているという女性をメールで口説いて会うというのも、それなりにスリルがあって、楽しみになってきました。

掲示板には、「こういう場所で、主人には内緒でこっそりと夫以外の男性に抱かれようとして相手を求めている自分に興奮しています。書き込みながら、それが自慰になっているみたいです。おかしいですよね。でもそんな私の相手をしていただける人が見つかればと思っています」という女性もいました。

こういう人ならば、こっちも不倫感覚も味わえやすいかも知れないなと思って、メッセージを送ってみました。「ボクも、自分でもわからないくらいにエッチしたいという気持ちが出てきてしまう時があるんです。そんな時の相手をしてもらえる素敵な女性を探していました。だから、お互いの思いが通じていると感じています」というメールを送ってみました。すると相手からも、「こうしてメールで、想像するだけでも、感じてきてしまいそうね」まだ会っていない相手から、そんなことを言われてくると、正直、こちらとしても悪い気はしませんが、ますます会ってしたくなってきてしまいました。

こうして会う約束をすることになったのですが、会う直前にも、「メールだけで興奮して、それが前戯になって来ちゃったわね。こんなに欲情するのは久しぶりのことかしら」というメールが来ました。こうして、気持ちがより高まっていきました。

だから、二人で肩を並べて歩きながらも興奮してきてしまいました。不倫感覚を味わっていることで心臓がバクバクしそうでしたが、そのままホテルに入ったら落ちつけました。あとは、もう、快楽の時間でした。